1839年のこの日、フランスの画家・写真家のルイ・ジャック・マンデ・ダゲール(1787~1851年)が写真機を発明した。
この写真機は発明者の名前をとって「ダゲレオタイプ」と呼ばれ、長時間露光させるため写真機の前で長い間じっとしていなければならなかったが、大変な人気を集めた。
ダゲレオタイプは銀メッキをした銅板などを感光材料として使うため、日本語では「銀板写真」とも呼ばれる。
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1839年のこの日、フランスの画家・写真家のルイ・ジャック・マンデ・ダゲール(1787~1851年)が写真機を発明した。
この写真機は発明者の名前をとって「ダゲレオタイプ」と呼ばれ、長時間露光させるため写真機の前で長い間じっとしていなければならなかったが、大変な人気を集めた。
ダゲレオタイプは銀メッキをした銅板などを感光材料として使うため、日本語では「銀板写真」とも呼ばれる。
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