愛知県名古屋市昭和区に事務局を置き、フルーツ&ソープカービングの発展のために活動する「日本フルーツ&ソープカービング協会」の理事長・高阪範子氏が制定。
果物(フルーツ)に専用ナイフで彫刻をする「フルーツカービング」。
石鹸(ソープ)に彫刻をする「ソープカービング」。
その記念日には、フルーツカービングは太陽の恵みを受けた果物のイメージから、ソープカービングは暑さに向かうこの時期に美しさと香りで爽やかさを表現するイメージから、夏至となることの多い6月21日がふさわしいとのことでこの日になった。
フルーツカービング・ソープカービングの普及が目的。
それぞれの記念日は一般社団法人・日本記念日協会により認定・登録された。